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2012/01/29

史学研大会

非常に遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。

今回は、昨年12/23に開催されました史学研大会ついて書かせていただきます。

史学研大会は普段行っている概論活動を部員全員で行うもので、

1.幕末の福井藩
2.古代ローマの農業
3.奈良盆地における弥生時代から見た初期水田農耕の展開
4.ブルボン朝とハプスブルク家
5.円谷英二
6.蕭何の功績について
7.月読命と月読神社
8.持統天皇の即位と皇位継承問題
9.大逆事件の真相
10.桃太郎の変容
11.寿司の変容
12.五行思想
13.ボリス・ゴドゥノフの治世と動乱期のロシア
14.十字軍
15.御庭番

の順で発表が行われました。発表は普段と同じく和やかな雰囲気で行われ、時には鋭い質問が飛び交う場面もありましたが、それでいて和気藹々としており、素晴らしい大会であったと思います。
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コメント

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あの会場寒かったなー、がたがた震えながら発表聞いてたよ(^ ^;)
お疲れ様~
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